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	<title>ドラえもん＠ドラえもん最終話　ゲーム紹介</title>
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	<modified>2007-04-06T19:46:37+09:00</modified>
	<author><name>No Name Ninja</name></author>
	<tagline>ドラえもん　ドラえもん最終話やゲーム紹介など。</tagline>

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		<title>ドラえもん　秘密道具　原作とアニメの相違</title>
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		<issued>2007-04-16T23:14:16+09:00</issued> 
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			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　秘密道具</dc:subject>
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			<![CDATA[原作と<strong>アニメ</strong>の相違<br />
原作において名称が不明だった道具が、<strong>アニメ</strong>や小学館発行の道具百科で名づけられることが多い。（「おしおき銃」「バッジ（製造）カメラ」「虫の声の素」ほか） <br />
原作と<strong>アニメ</strong>で名前の違う道具がある。時代背景や商標にかかわるものなど理由は多数。（原作「味の素の素」「本の味の素」→アニメ「モトノアジ」「本の味の友」） <br />
原作と<strong>アニメ</strong>で使い方が違う道具がある。子供に悪影響があるとしてしばしば錠剤型の道具は他の形に置き換えられる。（原作「ギシンアンキ」→<strong>アニメ</strong>「ギジンアンコ」） <br />
原作があまりページ数のない話の場合、<strong>アニメ</strong>では尺の都合によりオリジナルの展開が付加される。これにより、話のオチを作るために、道具の弱点が書き足されることがある。（「ポケット信号機」「完全修正機」ほか） <br />
原作での表現に少々無理があるような場合、<strong>アニメ</strong>で道具の仕様を合理的に変更することがある。（「としのいずみロープ」ほか） <br />
一度<strong>アニメ</strong>化された話を再び<strong>アニメ</strong>化（リメイク）する際、道具の名称やデザインを大胆に変更することが多々あった。これは大山版<strong>アニメ</strong>の中期から後期にかけてよく見られる。これについては原作とは別の道具、つまり<strong>アニメオリジナル</strong>の道具と判断し、ここの趣旨とはずれるため特に記述しない。 <br />
<strong>アニメ</strong>では「ホンネミラー」や「カミナリステッキ」など、明らかに原作者没後にスタッフによって考案された道具も発表されたが、これらも記述しない。 <br />
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		<title>ドラえもん　剛田家</title>
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		<issued>2007-04-15T17:14:04+09:00</issued> 
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		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　その他のキャラ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[剛田家<br />
<br />
<strong>ジャイ子</strong><br />
声優：不明（1973. 5）→太田淑子（1979. 4）→青木和代（1980. 1~2005. 3）→山崎バニラ（2005. 6~） <br />
<strong>ジャイアン</strong>の妹。1966年4月生まれ(以前は1964年生まれだった)。「<strong>ジャイ子</strong>」は本名という説と、あだ名であり、本名は「モネ子」という説の二つがある。原作者である<strong>藤子・F・不二雄</strong>は真実を明かす予定だったらしいが、同じ名前の子供がいじめられるかもしれないと作者自身が考え（生前、藤子は「友達の女の子を<strong>ジャイ子</strong>と呼ぶのはやめましょう」と語っていた）、明かすことはなかった。藤子・F亡き今となっては、永遠の謎となっている（ただ、<strong>ジャイアン</strong>の妹であるため苗字が剛田であることは確定している）。 <br />
茶碗5杯分の飯を軽く平らげるが、<strong>ジャイアン</strong>に言わせると「食欲がない」らしい（40巻『泣くなジャイ子よ』）。 当初は粗暴な悪ガキであったが（1巻『未来の国からはるばると』で木の枝に引っかかった<strong>のび太</strong>を「やあ、首吊りだ」といって馬鹿にする、4巻『のろいのカメラ』でお医者さんごっこの最中に手術と称して包丁を持ち出し、人形を切断しようとする等）、後におっとりした性格に変化し、絵が上手で少女漫画家を夢見ているという設定に。<strong>ドラえもん</strong>が過去に来た事で変わったのかも知れない。漫画を描く際のペンネームはクリスチーネ剛田。『虹のビオレッタ』、『愛フォルテシモ』などの漫画を描いた。最初は<strong>のび太</strong>に「へたくそ」と評されたり（24巻『まんが家ジャイ子』）、「どれもこれもみんなプロの真似」と自己評価したり（29巻『まんが家ジャイ子先生』）していたが、次第に腕を上げたようで、雑誌の新人賞に応募した際には落選したものの編集長から直々に「素晴らしい才能のひらめきが感じられる」との電話を貰ったり（37巻『大人気! クリスチーネ先生』）、漫画のコレクターという学生からは自費出版した漫画『虹のビオレッタ』を「将来古本屋で10万円とかになるかもしれない」と評価されたりするほどになった（39巻『虹のビオレッタ』）。 <br />
茂手もて夫（もてもてお）という同人仲間がいる。本来は主人公・<strong>野比のび太</strong>と結婚する筈であったが、<strong>ドラえもん</strong>の過去への介入によって状況が変わった、ということらしい。 <br />
<br />
<strong>ジャイアン</strong>の母<br />
声優：青木和代（1979. 4~2005. 3）→竹内都子（ピンクの電話・2005. 4~） <br />
子供の<strong>ジャイアン・ジャイ子</strong>からは「かあちゃん」と言われる（<strong>ジャイアン</strong>も<strong>ジャイ子</strong>も母親似だが、彼女が剛田家に嫁いで来たため剛田家の先祖が皆<strong>ジャイアン</strong>顔なのは謎である）。恐らく乾物屋（朝日アニメでは「剛田雑貨店」(1979?~2005.3)、「剛田商店」(2005.4~)という店名がある）の店主。ジャイアンが恐れる数少ない人物のひとりであり、店番をさぼったり弱い者いじめをするジャイアンを見るたびに叱りにやってくる。のび太たちにとっては心強い味方（主要メンバーの親で、子供の間のトラブルに介入してくるのは実質彼女だけ）である反面、彼女の厳しい子育てが<strong>ジャイアン</strong>の乱暴さを助長している面もある。日テレ版<strong>アニメ</strong>では故人という設定だった。<strong>ドラえもん</strong>の女性キャラの中でめずらしく、女言葉をあまり喋らない。 <br />
<br />
<strong>ジャイアン</strong>の父<br />
声優：不明（1973）→加藤正之（1979. 4~1980. 7）→島香裕（1987. 3）→郷里大輔（1987. 11）→島香裕（1993. 4） <br />
妻と共に恐らく乾物屋・剛田商店（テレ朝版<strong>アニメ</strong>では「剛田雑貨店」、日テレ版<strong>アニメ</strong>では「正直屋」という店名がある。）を経営していると思われるが、出稼ぎに出ているのか、原作でも<strong>アニメ</strong>でも滅多に登場しない（1巻『一生に一度は百点を･･･』、4巻『ソノウソホント』、<strong>アニメ</strong>版『真夜中のお花見』（1987年3月27日放映）他に登場）。日テレ版<strong>アニメ</strong>（旧ドラ）では「剛田小助」という名前があった。腕っ節が強く、空手チョップで木の板を割れる。自分の見栄から<strong>のび太</strong>の父・のび助に相撲での決闘を挑んだこともある（4巻『ソノウソホント』）。息子の不正は絶対に許さない（1巻『一生に一度は百点を･･･』）古風な性格の父親。 <br />
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	<entry>
		<title>ドラえもん　骨川家</title>
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		<issued>2007-04-15T17:09:16+09:00</issued> 
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		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　その他のキャラ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[骨川家<br />
<br />
<strong>スネ夫</strong>の母<br />
声優：高橋和枝（1973）→鳳芳野（1979. 4~1991. 3）→横尾まり（1991. 4~2005. 3）→高山みなみ（2005. 4~） <br />
いわゆる「ざます」言葉を使う。そのせいか、たまにおかしい日本語を使ったりする(例：「軽井沢」→「お軽井沢」映画『<strong>のび太の恐竜</strong>』、「デリケート」→「おデリケート」映画『<strong>のび太と竜の騎士</strong>』にて)。よくゴルフの素振りや、ジョギング、エアロビクスなどをしている。息子と同様、自慢が好きな性格。<strong>スネ夫</strong>を溺愛し「スネちゃま」と呼ぶ。フランス料理を作るのが得意で、料理の先生に「天才」と称された事もある（42巻『目は口ほどに物を食べ』）。アイドルスター・田原マッチの大ファン（<strong>アニメ</strong>『さかさカメラ』（1982年2月5日放映））。宝石のコレクションをしている（9巻『王かんコレクション』）。眼鏡はかけていたりかけていなかったりする。 <br />
<br />
<strong>スネ夫</strong>の父<br />
声優：不明（1973）→加藤治（1979. 4~2005. 3）→肝付兼太一時期代役（1989. 5~1990. 1）→田中秀幸（2005. 6~） <br />
会社の社長。顔が広く、多くの社長友達を持つ。特に芸能プロダクション筋に強いコネがあることから業種は広告代理店という説があるが、作品中で言明されたことはないためはっきりしない。いずれにしても父のコネが<strong>スネ夫</strong>の自慢のタネになっている。とはいえ、別荘やクルーザーを中古で購入した事や、値段が一番安かったからと雨漏りのする軽井沢の貸別荘を借りた事（16巻『サハラ砂漠で勉強はできない』、31巻『録験機で楽しもう』等）などが作品中で発覚している為、超大金持ちというわけではない。妻子とそっくりな顔つきであるが、子が似るのは当然だとしても、血のつながらない妻や猫まで自分にそっくりというのが興味深い謎である。<strong>スネ夫</strong>の唯一の悩みの種である低身長は、おそらく彼による遺伝の可能性も高い。愛車はポルシェ（『小学四年生』1988年6月号掲載『入りこみミラーII』）。骨董品コレクションが趣味（9巻『王かんコレクション』）。 <br />
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	<entry>
		<title>ドラえもん　源家</title>
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		<issued>2007-04-15T17:06:44+09:00</issued> 
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		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　その他のキャラ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[源家<br />
<br />
しずかの母<br />
声優：よこざわけい子（1979. 4~1981. 8）→松原雅子（1981. 8~2005. 3）→折笠愛（2005. 4~） <br />
基本的には優しいが躾面では厳しく、場合によっては<strong>静香</strong>を厳しく叱ることも（寝転がる、食事中にしゃべるなどの行為をした時）。テストで85点を取ったからと叱ったこともある（21巻『ハッピープロムナード』）。原作漫画と<strong>アニメ</strong>では若干顔が異なる（原作は黒目がちでポッチャリした女性、<strong>アニメ</strong>版は<strong>静香</strong>似で『コベアベ』(てんとう虫コミックス1巻)の時の顔に近い）。夫から貰った真珠のネックレス（推定300万円相当）を大事にしていて（<strong>アニメ</strong>『しずかのネックレス』（1983年4月29日放映）・28巻『しんじゅ製造アコヤケース』）、<strong>しずか</strong>の結婚式前夜に<strong>しずか</strong>に引き渡す事になっている（映画『<strong>のび太の結婚前夜</strong>』）。後に<strong>のび太</strong>の義母となる。ノビスケにとっては母方の祖母。 <br />
<br />
源義雄<br />
（みなもと よしお）<br />
<br />
声優：不明（1979. 5）→加藤正之（1979. 11~1980. 3）→池田勝（1981. 10）→久米明（1999. 3）→田原アルノ（2005. 7~） <br />
<strong>しずか</strong>の父親。登場回数が少ないためか、登場のたびに顔が違うのはご愛嬌。パイプを吸っている。後に<strong>のび太</strong>の義父となる。<strong>静香</strong>の結婚式前日、「<strong>ドラえもん</strong>」史上に残る名言を残したことで有名（25巻『<strong>のび太の結婚前夜</strong>』）。その時には、婿である<strong>のび太</strong>の人間性を高く評価している。また、登場回数が少ない割に<strong>ジャイアン・スネ夫・静香</strong>の両親で唯一フルネームが判明している人物である（28巻『いれかえ表札』に表記）。ノビスケにとっては母方の祖父。<strong>アニメ</strong>では瓢箪のような顔をしていたことが数回ある。 <br />
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		<title>ドラえもん　野比家</title>
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		<issued>2007-04-15T17:03:24+09:00</issued> 
		<modified>2007-04-15T17:03:24+09:00</modified> 
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		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　その他のキャラ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[野比家<br />
<br />
野比のび助<br />
（のび のびすけ）<br />
<br />
声優：村越伊知郎（1973）→加藤正之（1979. 4~1992. 10）（1993年加藤正之急逝に伴い）→中庸助（1992. 10~2005. 3）→松本保典（2005. 4~）（少年期：小原乃梨子（1979）→山田栄子（1984～1985）→小原乃梨子（1987）→小林由美子（2005）） <br />
<strong>のび太</strong>の父。昭和15年（1940年）1月24日生まれ（アニメ『タイムマシンでお正月』）の36歳（39歳、または40歳説もあり）。<br />
<br />
野比玉子<br />
（のび たまこ）<br />
<br />
声優：小原乃梨子（1973）→千々松幸子（1979. 4~2005. 3）（少女期:川上とも子）→三石琴乃（2005. 4~） <br />
<strong>のび太</strong>の母。35歳or38歳。怠け者の<strong>のび太</strong>には厳しい専業主婦。結婚前は、片岡玉子だった。<br />
<br />
ノビスケ<br />
声優：小原乃梨子（1979. 4~2005. 3）→亀井芳子（2005. 4~） <br />
<strong>のび太</strong>としずかの子。現在から約15年後に誕生する。スポーツが得意だが、勉強は苦手。腕白で気が強く、<strong>ジャイアン</strong>や<strong>スネ夫</strong>の息子たちをいじめるなど、まさに両親と祖母の玉子、曽祖父の特徴を兼ね備えている少年。名前は「ノビオ」であった事もある（アニメ『タイムカプセル』）。<br />
セワシ<br />
声優：山本圭子（1973）→太田淑子（1980. 1~2005. 3）→松本さち（2005. 8~） <br />
ノビスケの孫で<strong>のび太</strong>の玄孫。2115年生まれ。22世紀のトーキョーシティー・ネリマブロック・ススキガハラストリートで暮らす小学4年生（アニメでは5年生?）。<strong>ドラえもんをのび太</strong>の元へ送り込んだ張本人。 <br />
<br />
野比のび郎<br />
（のび のびろう）<br />
<br />
声優：村松康雄（~2005. 3）→橋本晃一（2006.11） <br />
のび助の弟。（タイムマシンで過去の野比家へ行っても、そこには子供がのび助しかいないことから、兄弟同然に育った従兄弟という説もあるが、現在の小学館の公式設定では弟ということになっている）。何年かに一度、日本とインド間を往復している。その度に、<strong>のび太</strong>に数年分のお年玉をくれる（22巻『税金鳥』）。戦争の悲劇を描いた名作童話「かわいそうなぞう」をベースにしたエピソード『ぞうとおじさん』（5巻）にて、重要な役回りを演じた。後に前髪を伸ばしたようなおじさんも登場。いつの間にメガネをやめ、コンタクトをつけていたこともあった（42巻『半分の半分のまた半分･･･』）。 <br />
<br />
片岡玉夫<br />
（かたおか たまお）<br />
<br />
声優：不明（1979.8）→不明（1983.6）→桜井敏治（2005. 11） <br />
玉子の弟。玉子同様メガネを掛けている。玉子が幼稚園児のころ誕生した（大山のぶ代版<strong>アニメ</strong>『もちぬし探査機』（1985年1月13日放映））。自動車販売会社の営業マンを務めている（32巻『ほしい人探知機』）。真面目で優しく人間性も良いが、気弱な性格でもあり、またかなりの口下手。自分の気持ちをはっきりと口に出すことができなかったため、幸子（恋人の名。名称の出典は水田わさび版<strong>アニメ</strong>『正直太郎』（2005年11月4日放映））との仲が進展していなかったが、最後は正直太郎によって（意外な展開で）幸子と結ばれた（2巻『正直太郎』）。 <br />
]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ドラえもん　神成</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://dora23.blog.shinobi.jp/Entry/90/" />
		<id>http://dora23.blog.shinobi.jp/Entry/90/</id>
		<issued>2007-04-15T16:59:37+09:00</issued> 
		<modified>2007-04-15T16:59:37+09:00</modified> 
		<created>2007-04-15T16:59:37+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　その他のキャラ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[神成<br />
（かみなり）<br />
<br />
声優：田中崇（1981. 3）→兼本新吾（1985. 2~1990. 9）→渡部猛（1991. 3~2005. 3）→宝亀克寿（2005. 7~） <br />
<strong>のび太</strong>たちが野球をする空き地の隣に住んでいる老人。「神成」は名字。趣味は盆栽。植物をこよなく愛する。隣の空き地から野球のボール、石、<strong>ドラえもん</strong>のひみつ道具等が誤って飛び込み、よく家の窓ガラスを割られ、自慢の盆栽を植木鉢もろとも壊される。そのたびに怒鳴り散らすため、子供たちからは「雷おやじ」として恐れられている。しかし、鉢の移動や窓ガラス周辺の保護（強化製ガラス）等はしたことがない。通常は<strong>ジャイアン</strong>達が逃げようとするため「何度割れば気が済むんじゃ！」のように怒鳴り、説教をするが素直に謝ってきた場合は許すこともある。かわいい孫娘・ミズエがいることでも知られている（てんコミ第38巻「友だちの輪」）。何故か<strong>ジャイアンリサイタル</strong>に対して苦情を言ってきたことは無い。元々は『<strong>オバケのQ太郎</strong>』のレギュラーで、大原家の隣人という設定。アメリカのオバケ・ドロンパを孫のように可愛がり、ドロンパが唯一心を開く人物として描かれていた。なお『<strong>ドラえもん</strong>』の原作や<strong>アニメ</strong>（テレ朝）版初期では、リンク出演的な存在であったが、徐々に登場回数も増えてゆき（特に<strong>アニメ</strong>版）、現在では『<strong>ドラえもん</strong>』のレギュラーでもある。元々1つの作品のレギュラーキャラが（他作品に登場する事はあっても）、他作品のレギュラー格にまで登りつめた例はきわめて珍しく、そういった点では稀な存在である。 <br />
大長編では2作品に登場しているが、どちらも<strong>ドラえもん</strong>の道具を破壊するという役回りになっている（『<strong>のび太の大魔境</strong>』、『<strong>のび太と竜の騎士</strong>』）。 <br />
<strong>ドラえもん</strong>の話ではないが、『<strong>オバケのQ太郎</strong>』の最終作であり、15年後の世界を描いた『<strong>劇画・オバQ</strong>』では彼は既に他界していることが明らかにされている。 <br />
]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ドラえもん　その他のキャラ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://dora23.blog.shinobi.jp/Entry/89/" />
		<id>http://dora23.blog.shinobi.jp/Entry/89/</id>
		<issued>2007-04-15T16:55:49+09:00</issued> 
		<modified>2007-04-15T16:55:49+09:00</modified> 
		<created>2007-04-15T16:55:49+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　その他のキャラ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<strong>ドラミちゃん</strong><br />
声優：よこざわけい子（1979. 4~2005. 3）→千秋（2006.9～） <br />
<strong>ドラえもん</strong>の妹ロボット。兄とは別居で、22世紀に在住。兄よりも高性能だが、まじめ過ぎるという一面も持つ。 <br />
<br />
<br />
<strong>ミニドラえもん</strong><br />
声優：北川智絵（1990. 4）→佐久間レイ（1994. 3~2005. 3）→あかいとまと（2005. 10. 28~） <br />
<strong>ドラえもん</strong>のミニチュア版。普段は<strong>ドラえもん</strong>の道具として、<strong>四次元ポケット</strong>の中にいる。 <br />
1973年、雑誌『幼稚園』3月号に掲載の『はりええほん<strong>ドラえもん</strong>』で登場。 <br />
。 <br />
<br />
<strong>出木杉英才</strong>（できすぎ ひでとし）<br />
<br />
声優：白川澄子（1980. 4~2005. 3）→萩野志保子（テレビ朝日アナウンサー・2005. 5~ 青年時:大滝進矢） <br />
1964年4月生まれ。（以前は1962年生まれだった）<strong>野比のび太</strong>のクラスメイト。その名の通りの秀才。  <br />
<br />
先生<br />
声優：加藤修（現：治）→雨森雅司（以上、1973）→沢りつお（1979. 4, 5）→加藤治→不明→井上和彦（~1981. 10）→田中亮一（1981. 10~2005. 3）→高木渉（2005. 4~） <br />
<strong>のび太</strong>の学級を受け持つ担任教師。 <br />
]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ドラえもん　スネ夫その他</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://dora23.blog.shinobi.jp/Entry/88/" />
		<id>http://dora23.blog.shinobi.jp/Entry/88/</id>
		<issued>2007-04-15T16:04:31+09:00</issued> 
		<modified>2007-04-15T16:04:31+09:00</modified> 
		<created>2007-04-15T16:04:31+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　スネ夫</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[その他<br />
2006年3月15日に「<strong>トリビアの泉</strong>」の新企画で「<strong>トリビアの影ナレ（影ナレーション）</strong>」が発足し、その第1弾の声が彼だった（声は肝付兼太、しかし、エンディングのクレジットには影のナレーション：??? と表示されている）。2006年3月29日放送の後半では<strong>アルプスの少女ハイジ</strong>の<strong>ハイジ</strong>役の杉山佳寿子に影ナレを交代（前半までは<strong>スネ夫</strong>）。 その番組内で<strong>スネ夫</strong>と<strong>ハイジ</strong>の夢の共演が果たされ、<strong>スネ夫</strong>は「<strong>アルプス</strong>のくせに生意気だぞ～」（そして、「ちぇっ覚えていろよ」）と言っていた。2006年4月19日前半（後半は<strong>ルパン三世</strong>の<strong>銭形警部</strong>役の納谷悟朗）、4月26日前半（後半は<strong>美味しんぼ</strong>の<strong>山岡士郎</strong>役の井上和彦）2006年9月27日前半（最終回）（途中からは<strong>風の谷のナウシカ</strong>の<strong>ナウシカ</strong>役の島本須美）の影ナレも務めた。<br />
<br />
]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ドラえもん　スネ夫声優</title>
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		<id>http://dora23.blog.shinobi.jp/Entry/87/</id>
		<issued>2007-04-15T15:58:55+09:00</issued> 
		<modified>2007-04-15T15:58:55+09:00</modified> 
		<created>2007-04-15T15:58:55+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　スネ夫</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[声優<br />
<strong>アニメ</strong>版の声優は1973年の<strong>日本テレビ</strong>版では八代駿、1979年より放送中の<strong>テレビ朝日</strong>版では<strong>日本テレビ</strong>版で<strong>ジャイアン</strong>の声を担当した肝付兼太（一時期（1985年11月～12月）の代役は龍田直樹）、2005年4月より関智一。<br />
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なお、関は短編映画「おばあちゃんの思い出」（2000年劇場公開）で幼少期の<strong>スネ夫</strong>を演じていたり、劇場版「<strong>のび太のワンニャン時空伝</strong>」でダクという犬の少年（<strong>のび太</strong>一行と対になる動物たちのグループがあり、その中で<strong>スネ夫</strong>のポジションにあたるキャラ）も演じていた。<br />
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		<title>ドラえもん　スネ夫未来</title>
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		<issued>2007-04-15T15:57:04+09:00</issued> 
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		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>ドラえもん　スネ夫</dc:subject>
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			<![CDATA[未来<br />
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青年期<br />
『<strong>のび太の結婚前夜</strong>』（25巻収録、および同話を原案とした映画）では青年期の<strong>スネ夫</strong>の姿が見られる。原作コミックスでは従兄のスネ吉に憧れてか、印象的なあの髪型がスネ吉同様のパンチパーマになっている。身長も<strong>のび太</strong>達と同程度に成長しており、これに関する劣等感は解消されたと思われる。映画では現在同様の髪型だが、ピアスを付け、左ハンドルのオープンカーを乗り回すといった、いかにもといった印象の青年に成長を遂げていた。ちなみに愛車は電気自動車。<br />
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将来<br />
デザイナーになりたがっているが、将来は父の会社を継いで社長になる。<strong>スネ夫</strong>の母に似た顔の女性と結婚し、スネ太、スネ樹という息子をもうける。<br />
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